◆アバン
前回(34,35話)でセキュリティの一人を殺してしまった鬼柳
遊星の手によって取り押さえられて、セキュリティに強制連行される。

遊星がセキュリティの責任者に手柄を評価されているところを見てしまった鬼柳は
「遊星が自分をセキュリティに差し出した」と、怒りが頂点に立ちます。
「遊星!!俺を裏切ったのか!?俺を売ったのか!?」「…違う!鬼柳!俺は…!」「ゆぅうううぜぇええええいいいいい!!!」(ここが想像以上に怖かった)こんな怖い顔、そんでもって名前を呼ばれて迫られたら怖いです。
名前を呼ばれた本人はトラウマになりそうです。遊星…(´゜ω゜`)
扉閉められたのは大笑いしましたが・・・w
55話で明らかになりましたね。(今後感想書きます!)
◆本編
本編でも大暴走の満足同盟リーダー鬼柳
クロウが逃がした少年デュエリストを踏みつ(ry

そのときにクロウが止めに入ると、鬼柳はご立腹
「何しやがる!クロウ!」
/ドシュ!\クロウのこの顔。作画崩壊するほどのものすごいパンチだったようです。
「デュエルはこんなつまらないものだったのか?」と言うクロウに何もいえない遊星。
クロウとキングはチームからついに離れていきました。
ただ、遊星だけは鬼柳とともに行動すると決めます。遊星いいやつだな〜。
鬼柳が目をつけたのはセキュリティ。
「あいつらを倒してこそ、真のサテライト制覇が完成するんだ。
遊星、呼び戻してくれ。ジャックを、クロウを ……
俺たち四人でブッ潰すんだよ!」完全に病んどる。(゜Д゜ ;)
「分からないのか鬼柳!これが自殺行為だって事が!」
鬼柳の作戦に反対した遊星はチームを抜けることを決意。
「鬼柳一人なら、まさかセキュリティを相手にするはず無いだろう。」と考えた遊星。
しかし、鬼柳は有限実行。

鬼柳一人なら
安心どころか大惨事です。どうやってDDに爆弾を仕掛けたとかどうやって爆弾を手に入れたのかとか
どうやってそんなことを思いつくのかとか色々とツッコミどころ満載ですが、
流石はチームサティスファクションリーダー

セキュリティに追い詰められた鬼柳を心配して集まった遊星、ジャック、クロウの三人
鬼柳はチームが再び集まってくれたことに歓喜の声を上げる。
怖い顔で「チームが集まればセキュリティなんぞ怖くねぇ」な鬼柳。セキュリティ相手に上から目線
勿論三人は挑む気なしと思われるw
55話見た後だとかなり切ない内容ですね。